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HARKER 『AXIOM』(CD)

1,760円

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LABEL: Fixing A Hole https://youtu.be/bCCif8xAXlg 1stアルバムが5ヶ国でLP、CD、カセットとしてリリースされ大反響となった Harkerの最新作、10曲入りの2ndアルバムが日本でもCDとしてリリース! 2019年の来日ツアーも大きな話題を呼んだ 新世代UKメロディックパンクが更なる進化を遂げた会心作! -Track- 01-The Beast Must Die 02-Sigh Of Crows 03-Adulthood 04-Hellion 05-The Grey Lady 06-Moriah 07-Flex Yr Head 08-Daisychain 09-No Sun 10-Antenna <HARKER プロフィール> 2013年結成。4人編成。 2014年、1st EP「Hours」を発表、リリースに併せて行ったツアーは各地で好評を得た。 2015年には続けて「A Lifetime Apart」をリリースし、SuchGoldとのスプリット7インチを2016年の初頭にリリース。 2016年から2017年にかけてはヨーロッパツアーやイギリス国内で数えきれないほど多くのツアーを敢行。 2017年の終わりには、よりラウドなサウンドを求めて、それまでの特徴でもあったアコースティックギターの使用を取り止め、彼等が愛する90年代初 頭のインディーポップやDischordレコードのスタイルに並ぶサウンドスタイルのバンドを目指した。 2018年に1stアルバム「No Discordance」のLPを世界5ヶ国でリリースした後にはイギリス、ドイツ、フランス、デンマーク、オランダ、ベルギーとEU各国 をツアーし、8月には一区切りの締め括りとしてイギリス主要都市の5ヵ所でライブを行った。 2019年3月に1stアルバムのCD盤リリースとともに日本ツアーを敢行。各所で大きな反響を呼んだ。 サウンドはJawbreakerやHot Water Musicといったメロディックパンクのクラシックとも言える存在からの影響を感じさせつつ、前述したインディーズ ロックのエッセンスを織り交ぜ、時にエモーショナルな部分を垣間見せる音が特徴と言える。 楽曲のクオリティーもさる事ながら、それらの要素の調和が絶妙なツボをつき、このバンドの大きな魅力となっている。 今作は持ち前のメロディーセンスはそのままにシューゲイザーの要素を多く取り入れ、バンドが新たな段階に進んだ事を感じさせる。 ・これまでの対バン The Wildhearts, Red City Radio, The Wedding Present, TheFlatliners, Mercy Union, Crazy Arm, Ducking Punches, MobinaGalore, Cultdreams, Arterials, Petrol Girls, Miss Vincentなど 多数。 フェスにおいてはRVIVR、The Lillingtons、Wild Animals、Down And Outsなどとも共演。 日本ツアー時にはDirty Satellites、Quizkid、The Redemption、TheUrchin、Tranquil Life、 Chippendale、Middle、Bows、Slugger Machine、Short StrawFate、Morethan、Freegun、 Egotrunk、Good Luck With Your Fun、Audacity(US)、TheGuays、Wetnap、Ninja Boyzと共演。 ・メンバー Vo/Gu-Mark Boniface Gu-Tony Ware Ba/Ch-Phoebe Saunders Dr-Matt Claxton ・Official HP http://www.hrkr.co.uk/

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