音源を出す前から界隈で噂になり話題となっていたバンド、bedgravityの2025年1stアルバム!
エモーショナルメロディック感のあるインディーロックでしなやかなパッションをもった幅広いサウンド!
2025年イチオシの1枚!
【🎧 Bandcampで視聴する】
https://bloatedkatrecords.bandcamp.com/album/unmet-needs
【▶️ YouTubeで試聴する】
https://youtu.be/-dRV-yENId0
※以下インフォメーションより
シンガーソングライターとして16歳の頃からソロで活動していたサクラが、メロディックパンクシーンで活動している3人のメンバーと2023年6月に結成したバンド。2023年11月に3曲入りシングルをデジタルでリリースし一躍話題のバンドへと。それだけでなく、緊張感を伴った熱いライブは回数を重ねるごとに彼らの評価は鰻登り中!音源はいつ出るのか?と作品のリリースが待ち望まれていましたが、ついに10曲入りの1stアルバムをWaterslide Recordsからリリースです。とにかく音を聴いてほしい。一発でブチのめされることは間違いないです。ジャンルはメロディックなのかエモなのか?そんなことはどうでも良い。とにかくメロディーも演奏も最高なのです。ぶっちゃけ、メロディック、エモ、インディーロック/シューゲイズといった様々な要素が入っているけど、鳴らしている音はbedgravityのオリジナルスタイル!サクラの伸びやかでありながら凛としたボーカリゼーション、モリの緻密なアレンジセンスをもつギターワーク、Four Tomorrowとは全く異なるステージングとベーススタイルを魅せるナガサワ、そして全体を跳ねるようなリズムでまとめていくジャッキー。この4人の個性がぶつかり合いながら、がっちりとハマっているのが現在のbedgravity。1stシングル収録の3曲も、現在のライブで披露している完成されたアレンジで再録されています。1stシングルが彼らの姿だと思って聴いている方は、ここまで成長した音の広がりに驚くことでしょう。とにかく見た人聴いた人を惹きつける独特の引力を持つバンド、それがbedgravity。ちなみにTHE ERGS!など様々なバンドで活動しているMikeyが、DIRT BIKE ANNIEのJapanツアーでこのバンドと対バンした際に、「このシンガーの声はすごい才能だ!絶対にこのバンドと音源を出すべきだ!」と大絶賛していました。そしてこのアルバムも気に入ってくれています。
※帯付き紙ジャケ仕様、歌詞インサート付き
Label: WATERSLIDE
規格番号: WS292
-Track-
1.Emptying
2.White Breath
3.We Don't Say
4.Crappy Night
5.Moon
6.Don't Call My Name
7.Another Town
8.On Fire
9.My Little Me
10.Listen Your Wind